激動のアーキペラゴ実装アプデからはや2週間。
次の大型コンテンツ追加に向けて、私が準備していることなど書いていこうと思います。
Onceworldのブログ記事は調べてもなかなか見つからないので、「私はこういうことやってるよー」という情報発信してみてもよいのかなと思い、書いています。
攻略ブログではないので、あしからず。
現Verではこれが熱い! …かも
①アーキペラゴ放置
・・・はい。いきなり放置です。みんなやってると思いますが一応。
現環境での放置最強金策です。私はこのあたりに立ってます。

入手素材としては、紅閃石と赤のかけらがたくさん。あとは黒龍の翼が少し手に入ります。
アイテムを売却すると放置で時給7000万、手動で海賊船を倒して回る場合なら時給1億くらい出るらしいです。
②獄炎装備強化
獄炎装備はプラチナ級到達で店売りされます。バグで素材を消費せずに強化できてしまうのですが、開発者のぽにさんいわく、「そんなに強くないので、プラチナ級昇格のお祝いと思ってじゃんじゃん好きに上げてください」とのことです。
そんな獄炎装備のステータスがこちら

はい、普通に強すぎますね。
最近ゲームを始めた初心者さんも、ある程度プラチナ装備育てたら火山最深部のムカデボスに特攻して、一気にプラチナ級まで進めてしまうのがよいと思います。
ただ、装備を+100より上に強化するためには、禁域のロックという効果素材を集める必要があり、時空歪曲装置が集まっていないとなかなかお金がかかります。一気に集めようと思うと大変なので、気が向いたときに少しずつやるのがよいのではないでしょうか。
ちなみに、装備を強化する際には+100までは強化成功率が1%ずつ下がる仕組みになっているため、実装当初は獄炎装備を+1100まで強化するのに数時間もの間強化ボタンをタップし続けなければならないという地獄のような仕様でした。(かくいう私も獄炎装備実装直後に丸1日かけて全装備+1100にしたのは内緒です)
こちらはアップデートによって現在改良されており、獄炎装備のみ+100以降も強化成功率が100%となっているようです。
余談ですが、私は念のためこちらの装備も強化しておきました。

なんとなく次の更新でもめっちゃ硬い敵が出るのでは!??と予想しているので、トライデントよりATKが優秀な如意棒はきっと使い道があるはず!
あると信じてます。。
③海賊船の育成
こちらも、みなさん少なからず進めていると思います。
もちろん181レベルでドロップ+1000%のスキルを覚えたり、トライデントの交換素材を落としたりと進行上避けては通れないのが海賊船狩り。
しかし、海賊船自体の性能もとんでもないものとなっています。

もうこの子だけ育ててればいいんじゃないかな?
ちなみに、前バージョンで大人気だった石像さんがこちら。

レベルの違いとか細かい部分はあるにしても、LUKや防御系のステータスが段違いです。
もちろん2体同時起用もあると思うので、まだまだ石像も現役してますが、インフレを感じますね~
海賊船の殲儀ですが、人によっては7殲儀とかやってる人もいるみたいです。
なかなか異次元ですね。
④禁域素材集め
禁域は各マップにあるでかい扉から侵入できるエリアで、普通のマップと比べて敵が強くなってます。そこのボスが低確率で効果素材を落とすのですが、これがまあ強いです。





個人的には、ロック・液体・オブジェだけ集めておけばいいんじゃないかな?と思っています。
⑤天命輪廻

作業としては十神に出現するBOXを倒して回るだけなのですが、前準備がかなり面倒です。
とあるペットを捕獲する必要があります。

こちらのでかいニワトリですが、経験値500%上昇という効果を持っています。
しかし、捕獲率を見てください。はい、なんと0.1%族なのです。しかも、このニワトリはリポップ時間が6時間となっており、召喚書を連打しようにもお金が足りないという始末・・・
では、どうするのかというと

ひたすら修練場を出入りしていきます。
これで金のエルドシードを集めて、友情の種と交換。1召喚ごとの効率を上げていきます。
私は金シードが9500個くらい溶けました。
ちなみにキングニワトリが完成した後も結構BOX周回したのですが、天命9以上にいける気がしません。(噂では天命カンストしている猛者もいるらしいです、人間やめてますね。←誉め言葉)
⑥解析書集め

絶対やる必要ありません。丸一日くらい放置してた気がします。
一応アプデでPシェーカーの解析書版みたいなアイテムが出ないとも限りませんが、そんなもの実装された後に解析書集めれば十分だと思います。
まとめ
いかがだったでしょうか。
パッと見ただけでもやることが多すぎて嬉しい悲鳴が出ますね。
実は、この記事を書いている間にすでにアプデが来ているようです。
主はブログ初心者なので、続けていけるかわかりませんが、余裕があればワンスワの記事をもっと書いていこうと思います。
ではまた~

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